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1月25日(木) 水沢復堅(さわみずこおりつめる) 旧暦12月14日
乱雑でしょ。 これ以上視野を拡大するともっとひどいのでこれが限界。 と言うわけで、今日も在宅で仕事。 朝、熱があってしんどかったので、ごろごろしていたのだが、 午後の仕事の連絡で、熱がふっとんだ。 一瞬髪が総毛立った。 わたしの予定ミスで、大至急とりかからなくてはいけない本がある。 もう少し猶予があるとおもっていたのに。 ヒエー マイッタナ。。。。 ともかくスタッフに言って急遽本文を校了にし、外回りからすべて手配するように指示。 スタッフ達はそれぞれ自分の仕事があるのに、緊急事態を察してくれて効率よく動いてくれる。 いやはや、 本当にありがたい。 わたしも午後よりは索引作りの仕事をしながら、いろいろと指示をとばす。 身体に気合いがはいって熱がすっとんだようである。 明日は出社しようかまよったのだが、明日休めば、休日にはいるので無理をしないことにした。 スタッフも出て来いとは言わない。 今回のことは、スタッフ達には感謝あるのみ。。。 今日はひとりお客さまが見えられた。 小見恭子さん。 俳誌「いには」(村上喜代子主宰)の創刊同人で、この度第1句集を上梓されるご予定がありその相談にみえられたのだった。 担当は文己さん。 仲間の皆さんは、句集を出した後、晴れやかなお顔をされているのが分かるそうです。ご自身もいつか句集を作りたいと思っていたそうで、20年間の何千句の中から選句を済ませ、今回お原稿をお持ち頂きました。
5月中を目指して作ります。 とは文己さんのレポート。 いいですね、 句集をつくられると皆さん、お顔が晴れやかになるなんて。。 序文は村上喜代子主宰が書かれる。 俳誌「いには」の皆さまは、こうして村上主宰がとても面倒見がよくて、毎年のように句集をつくるかたをご紹介くださるのである。 スタッフの文己さんに任せておけば、わたしのような綱渡りはないと思う。 わたしの場合、危機一髪が多過ぎて、 ぼんと、つかれる。。 って誰が! おまえじゃなくて、 まわりがだろ、 って、天から声がした。 あわわわわ、、 まったくそのとおりで。 お許しください。
by fragie777
| 2024-01-25 20:48
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